2008年09月12日 18:30ポールで歩行再生 福澤さんインタビュー 5
約1年前からポールで歩きはじめて、いまでは歩くのが楽しくてしようがないとおっしゃる福澤さん。
実は、びっくりすることがあります。80歳の福澤さんのストレッチをぜひご覧ください。
[参考]*敬老の日にポールを父母に贈りましょう。
ポールが入手できるサイト 元気日和




約1年前からポールで歩きはじめて、いまでは歩くのが楽しくてしようがないとおっしゃる福澤さん。
実は、びっくりすることがあります。80歳の福澤さんのストレッチをぜひご覧ください。
[参考]*敬老の日にポールを父母に贈りましょう。
ポールが入手できるサイト 元気日和
福澤さんが、脊柱管狭窄症の手術のあと、歩行回復のために使ったポールはノルディックウォーキング用のポールでした。ノルディックウォーキング用のポールは、後方の地面を蹴るように押して歩くことを想定した作りになっています。しかし、当然ながら、足が弱っているときはそのような使い方はしません。むしろ杖のように、まずは前について歩いていくのが自然です。
もし、当時、安藤医師の開発したポールを知っていたらどうでしょうか?ノルディックウォーキング・ポールで“代用”した福澤さんに、今回見ていただいて感想を伺いました。
[映像配信協力:Jストリーム]
その結果、これは「実によく研究され、考えられて作ってありますねえ」・・・という言葉がすぐさま出てきました。
[参考]
*ノルディックウォーキングとポールウォーキングのポールの比較
*敬老の日にポールを父母に贈りましょう。
ポールが入手できるサイト 元気日和
2本のポールで歩行を回復した福澤盛吉さん(80)のインタビューの続きです。
ポールがもう生活の一部になっていることを語っています。
[映像配信協力:Jストリーム]
※ご参考:敬老の日にポールを父母に贈りましょう。
ポールが入手できるサイト 元気日和
79歳の福澤さんが脊柱管狭窄症の大手術をして、そのあとどのように歩行を再生していったのか。その劇的ないきさつを語っています。ポールとの出会いが福澤さんに大きな希望をもたらしました。
[映像配信協力:Jストリーム]
NHKの番組で紹介されてすっかり街の有名人となった福澤盛吉さん(80歳)。実際、街角や電車の中で、しばしば声をかけられるのだそうです。元気学校では、先日お宅におじゃまして、インタビューをしてきました。
[映像配信協力:Jストリーム]
今年4月と5月に、元気学校のノルディックウォーキングへの取り組みをNHKが紹介してくれたのですが、そのとき、ポールを使って歩く意義が伝わるような「実例」がほしいとNHKが要請、当方は福澤さんを推薦しました。放映後の反響はたいへんなもので、「あの“杖”をすぐほしい!」という、足の弱い人たちから切実な声が寄せられました。
福澤さんはノルディックウォーキングのポールを使ったのですが、実は、今から思うと、足が弱っているときのためには、もっと適した使いやすいポールがあったのです。当時はまだ我々もそのことに気付いていませんでした。今回、そのポール(シナノ製)を福澤さんに見てもらったところ、「これは実によく考えられて作ってありますねえ。」と、最大級の評価をされました。私たちは、ますます自信を深めています。
このあと、数回にわたって福澤さんのインタビューを掲載していきます。
[親孝行イベントのお知らせ]
◆9月13日(土)足が弱くなったお父さん・お母さんのために ポールウォーキング講習会 飯田橋駅隣接ビルにて
◆9月18日(木)ポールウォーキング協会発足記念イベント ポールウォーキング紹介&体験会 足が弱くなったお父さん・お母さんのために 丸の内・フィールファインにて
ひさびさのアンチエイジング・テレビは、3月に行われた三浦雄一郎さんの出発前の記者会見からです。
この映像はぶらさがり取材で、私もそのひとりとして聞いています。
最初の質問が途切れていますが、こんど成功したら80歳のときにまた登るかという質問です。
酒も飲んで、ダジャレも発してとふつうのオジサンなのですが、エベレスト(チョモランマ)の頂上に登るんだという強い意識を持って実行してしまうというのはやはり並みのおじさんではないですね。年齢から言ったらおじいさんなんでしょうけど、実際おじさんという方がぴったりの気がします。
登頂はうまくすれば今月20日頃と聞きました。チベットの抵抗運動の影響でネパール国内の警戒も高まっており、足止めを食う可能性もあるようです。
うまく予定通り登れるといいなあ。
カリフォルニア州の大火災では東京都と同じくらいの面積が消失するほどの大規模なものだが、これほど大きなものになったのも温暖化現象が要因だそうです。
ここ数年米国では、干ばつと豪雨の年が繰り返され、そのために森林が大成長した後に、翌年それが枯れてきてちょっとした火種が大火災になる異常状態が続いています。
この調子が続けば、カリフォルニア州全体が砂漠化すると警告を発している学者もいます。
異常気象は森林火災とともに一方ではジョージア州などは渇水が大問題になるなどの原因ともなり、水資源問題が今後農業に与える影響などが懸念されているとのこと。
これは米国の問題とはいえ、とうもろこしや大豆など米国からの輸入に大きく依存する日本の食事情にも大きな影響がでそうです。
こんな中で、大規模火災など世界的な森林破壊を監視する熱帯林モニタリングシステムを開発し、それに伴う資金供与をするという記事がありました。(毎日新聞)
環境省の発表では、途上国の森林保全努力を資金的に支援する世界銀行の「森林炭素パートナーシップ基金」が12月に発足するにの伴い、日本の技術的貢献策として実施するもので、破壊を防いだ面積に応じて資金供与する計画となるものです。
破壊を防いだ面積に応じて資金供与する計画で、国際的な温室効果ガスの排出量取引制度のスキームに連携するものです。
国連食糧農業機関(FAO)によると、世界の森林面積は00〜05年の平均で、毎年日本の面積の約20%に当たる7万3170平方キロが減少しているとのことで、南極の氷が急速に溶け出してきているというニュースとともに、地球温暖化はもはやまったなしの状態といったところです。
ロング
メダリストジャパンの森川社長。松本市の高校を出たあと、けんかの相手から見込まれてボクシング・ジムに通い始めたそうです。1年後にはプロボクサーに。
ところが、おもしろいのは、それをお母さんにずっとナイショにしていたということです。毎日お母さんと顔を合わせているのにです。それが、松本市内の興行で相手をノックアウトしたことで自宅に取材が来てばれちゃいました。それまではダンスをやっていると言っていたのですね。顔をはらしたときなどは、母親は当然不審に思うわけですが、激しいダンスのせいだと言い張りました。
といった興味深い話がたくさんあります。栄養学を学んでスポーツマンを応援するためにサプリを開発するという人生物語が展開されます。ちょっと長いですが、ぜひお聞き下さい。
(プレーヤーのピンクのバーをカーソルで動かせば途中から聞けますので、何回かにわけて聞いていただくことも可能です。)
晴海トリトンスクエアで開催されたオーガニックフェスタ。4月13日だったのでちょっと時間がたってしまいましたが、そこで収録した中村美保子さんのインタビューをご覧下さい。元気学校の「元気人」サイトGenkiCASTから転載してご紹介しましょう。
LivingFood(リビングフード)は、海外ではRawFood(ローフード)として一般的です。日本には入ってきたばかりで、これからですね。
講師の中村美保子さんは、自身が体調を崩されたことを機に、自分の健康を見直し、食育について研究されたそうです。そんな中村美保子さんが取り入れているLivingFood。今注目の食生活スタイルLivingFoodについてはもちろん、実生活での取り入れ方、ポイントについて伺いました。
乳ガン対策キャンペーンイベントのピンクリボン仙台大会のノルディックウォーキングのことを以前ご紹介しましたが、いわきから来た4人の女性たちの映像インタビューをここでご紹介しましょう。
※このプレーヤーはaudioblog(Jストリーム)を利用しています。
まるで私たちがヤラセでお願いしたみたいにノルディックウォーキングのメリットのキーワードを言ってくださいました。どこかのタウンミーティングとは違いので、ちゃんとまっさらでお聞きしたのですよ。とにかく体験すればすぐに体感できるということなのでしょう。
*キーワード
1.腰が楽になった
2.二の腕がしまりそう
3.姿勢がよくなった
4.安全性とバランスがよかった
5.どの年代にもお勧め
この中のどなたか、ご覧になったらぜひお便りください。お待ちしております。
11月18日に代々木公園で行われた「ヘルシーフィンランド」には、参議院議員として活躍されているツルネン・マルテイさんも来られました。ツルネン・マルテイさんはフィンランドの出身なんですね。フィンランド北カレリア生まれだそうです。
そんなツルネンマルテイさん、なんと、四国お遍路をノルディックウォーキングでまわったとか!ぜひ下の動画をご覧ください。
そのほか、荻原兄弟のインタビューや参加者の感想、高橋ナショナルコーチの指導のもとでのウォーキングやストレッチの模様など、盛りだくさんの映像でご紹介しています。ぜひノルディックウォーキング・ネットワークのサイトをご覧ください。
AISET2006の会場で、高須クリニックの高須先生の姿を見つけて追いかけ、お話をお聞きしました。
日頃疑問に思っていることを率直にぶつけてみました。
外面をきれいにすれば内面もきれいになるのですか?
美容整形ってどこまでやっていいのでしょう?
先生のお答えは明快でした。
(AISET開催中に収録現場からすぐにアップしたのですが、当時インタビューオンパレードだったので、埋もれてしまいました。それで再録してみました。)
ビデオジャーナリスト 真咲なおこさん 「コミュニケーションは宝物」後編
元キャビンアテンダントでジャーナリストの真咲なおこさん。取材をさせていただいたオフィスそのものが放送機材や編集スタジオも兼ねた彼女の「仕事場」です。
最新の技術と真咲さん独自の視点で制作された映像は政治、経済から芸術性の高いアーティスト作品まで、幅広いバラエティーと数を誇っています。
ジャーナリストとしては、大先輩の真咲さんに、原がインタビュー。コミュニケーションの大切さなどについて伺いました。
★リンク
真咲なおこさん プロフィール
NetRush
ビデオジャーナリスト 真咲なおこさん 「コミュニケーションは宝物」前編
元キャビンアテンダントでジャーナリストの真咲なおこさん。取材をさせていただいたオフィスそのものが放送機材や編集スタジオも兼ねた彼女の「仕事場」です。
最新の技術と真咲さん独自の視点で制作された映像は政治、経済から芸術性の高いアーティスト作品まで、幅広いバラエティーと数を誇っています。
ジャーナリストとしては、大先輩の真咲さんに、原がインタビュー。コミュニケーションの大切さなどについて伺いました。
★リンク
真咲なおこさん プロフィール
NetRush
テレビはラジオのようなペースではできませんが、いつのまにか8本たまりました。
最新の4本をまとめてお届けします。
file5「鎌倉ケーブルテレビ安川キャスターと畑インストラクター
file6 斑尾高原で出会ったやすらぎの使者 井出ふみ子さん(前編)
file7 斑尾高原で出会ったやすらぎの使者 井出ふみ子さん(後編)
file8 狂言師安東伸元さん
大和座狂言事務所代表 狂言師 安東伸元さん 「ポジティブな批判精神と好奇心こそが伝統芸能とアンチエイジングに不可欠」

長い間、日本の古典芸能を志す若い人たちへ狂言教育を行ってきた安東伸元さんは、安易な懐古主義的な芸術賛美に賛同しない芸能におけるアンチエイジャーといっても過言ではありません。多くの一般の方にも広く、古典芸能のよさを知ってもらうために、学術教育だけではなく、子供のための狂言教室なども積極的に開催していらっしゃいます。
70歳を超えたいまでも弟子になりたい、と門戸をたたく超分野の才能ある若い人たちが絶えません。張りのある声、舞台でも圧倒的な存在感を見せつける安東さんのインタビューをご覧ください。
★安東伸元 プロフィール
1935年大阪生まれ。
1964年能楽協会入会、狂言方能楽師になる。茂山忠三郎家同門。
1980年より教育機関へ出講。現在、羽衣国際大学名誉教授、大阪芸術大学・大阪府立東住吉高等学校・NHK大阪文化センターの非常勤講師。
2001年、重要無形文化財(能楽)保持者総合認定を受け「日本能楽会」会員。
「大和座狂言事務所」を主宰。
井出さんはほんとうにご自分の仕事が好きで、人が喜ぶことが喜びだといいます。飯山市という自然の美しい場所で活動していることにも満足しているとか。そんな井出さんのインタビュー後半をお楽しみください。
斑尾高原の森林セラピー・モニターツアーのメニューの中に「森のヨガ体験」があります。(本サロン8月21日「森の中のヨガ 斑尾高原の森林セラピーツアー」参照)その講師の井出ふみ子さんは、アロマセラピーの先生でもあるんですね。ただし、ヨガかアロマかという以前に、井出さんの声と語りのやわらかさがいちばんのやすらぎだと思いました。
すでにご紹介済みの鎌倉ケーブルテレビ主催のノルディックウォーキング体験会で、インストラクターを務められた同局キャスターの安川さんと、鎌倉スポーツクラブの指導者の畑さんに映像インタビューをしました。安川さんは、富士山もノルディックウォーキングで登ってきたとかで、びっくりです。
新しくオープンしたサイト「ノルディックウォーキング・ネットワーク」では、鎌倉のこの会のルポやインタビューを詳しく載せていますので、そちらもご覧ください。
映像提供:仙台市、仙台市産業振興事業団の企画・制作した「元気まち仙台」から抜粋
仙台フィンランド健康福祉センターは、先日ご紹介した仙台のノルディックウォーキングの開催場所「水の森公園」の近くにあります。
同センターのホームページによれば、その趣旨は以下です。
「仙台フィンランド健康福祉センタープロジェクトは、フィンランドの国家プロジェクトと仙台の国際共同プロジェクトです。仙台市青葉区水の森に平成17年3月にオープンした仙台フィンランド健康福祉センターを拠点に、高齢者の自立した生活を実現するために、フィンランドと日本の企業・大学が行うサービス・機器の開発を進めます。」
ノルディックウォーキングは、そのような交流の中で注目されることになりました。
仙台市と仙台市産業振興事業団のご厚意で「元気まち仙台」というDVDの中から、ノルディックウォーキングに関係するところを中心に抜粋した映像をどうぞご覧ください。(後半の方には、先日インタビューをご紹介した高橋さんや眞山さんも写っています。)
なお、同センターでは、フィンランド・ドイツ視察団募集中です。下記ご参照ください。
2006年10月19日(木)〜10月29日(日) 11日間
対象:健康福祉産業に興味を持っている企業・団体等
夏の重点特集「ノルディック・ウォーキング」の話題がまだまだ続きます。こんどは映像でお届けします。わがサロン・パーソナリティのロングさんがさっそうと歩いています。シニアモデルデビュー!なんてひやかしています。
最近のサロンはノルディック・ウォーキング・サロンなのかと思われた方もあるかもしれません。アンチエイジング・サロンはいわば「アンチエイジング・ワイドショー」です。テレビのワイドショーが折々重点テーマを追っているように、サロンもさまざまな話題を追っていくだけなく、その時々の注目テーマに思い切って重心を置くことにしています。それでも実は、最近60件の記事のうち、ノルディック・ウォーキングは15件を占めるだけです。
私はノルディック・ウォーキングのアンチエイジングというテーマの中での価値、もっと言えば社会の健康基盤としての価値を確信しています。重点特集の意味をそういうメッセージとしてとっていただければ幸いです。みなさま、どうぞご意見をお寄せください。

協力 鎌倉ケーブルテレビ

胡家文(実際は雨に文)さんは一月の半分は東京、残り半分は上海にお仕事で滞在するという、超ハードスケジュールが日常のビジネスウーマン。
大阪芸術大学を卒業後、大手化粧品会社を経てフードコーディネーターの資格を取得。美容や食に関してのプロフェッショナルです。
アンチエイジングライフスタイルについても日本と中国の両方のよいところを取り入れた独特の手法をお持ちです。忙しいとき、時間がないときでも実践できる胡さんの美しさの秘訣を知りたい方はインタビューをご覧ください。
(▲のプレイヤーボタンでインタビューが開始します。)
★撮影協力
精進料理 月心居(東京、表参道)
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強烈なデトックス・デイとして、ロングさんが体験記を書いていますが、鎌倉由比ヶ浜で行われたノルディック・ウォーキングの会(鎌倉ケーブルテレビ主催)の参加者の方の声をお届けします。みなさん、ずいぶん楽しんだようです。
なお、近日中に<アンチエイジング・テレビ>として、会の模様を映像でもお見せします。
高橋さんと眞山さんへのインタビュー後編です。高橋さんは、フィンランドに滞在中、向こうの女性と知りあって結婚、いま仙台に住んでいます。ノルディック・ウォーキングへの関心が高まれば、それを通じてフィンランドへの関心が増え、高橋さんがますます日本とフィンランドの架け橋になってくれることでしょう。
仙台フィンランド健康福祉センターにて
水の森公園(仙台市)でのノルディック・ウォーキングの会、途中休憩時の高橋さん
水の森公園を行く眞山さん(右)
日本のノルディック・ウォーキングの“本場”仙台に行ってきました。まず、水の森公園というところで、約1時間「水の森ノルディック・ウォーキング・クラブ」のみなさんに混じって体験しました。カンカン照りの日ではありましたが、森の中の道を気持ちよく歩きました。(アンチエイジング・ラジオ67参照)
ウォーキングのあと、水の森公園の近くにある仙台フィンランド健康福祉センターで、日本ノルディック・フィットネス協会(9月に正式発足予定)代表の高橋直博さん(兼ウォーキングのインストラクター)と事務局の眞山むつ美さんのお話をお聞きしました。
ノルディック・ウォーキングはフィンランドで生まれました。仙台には仙台フィンランド健康福祉センターがあり、フィンランドと密な交流が行われています。同センターが行ったフィンランド講座でノルディック・ウォーキングを知った人たちが、2005年10月に同好のクラブを作りました。いまやメンバーは50人近くになり、毎週例会が開催されています。
事務局の中心メンバーである眞山さんにとって、自宅の玄関を一歩出ればもうノルディック・ウォーキングの場です。それほど日常生活の中に溶けこんでいます。
高橋さんによれば、フィンランドではノルディック・ウォーキングをやっている人を見ない日はないとのことです。一方、入りやすいが奥が深いとも言います。
では、おふたりのお話を2回に分けてお届けします。まずは前編をお聞き下さい。
シンガーソングライター MARKOさん
「キャベツと恋」に共通の効果!
ライブ活動もプライベートも一生懸命のMARKOさんのインタビュー。「キャベツと恋」の意外な関係を通してMARKOさんの素顔のアンチエイジングスタイルが見えてきます。
プレイヤーの三角ボタンを押して、テレビをご覧ください。
★MARKOプロフィール
1999年のデビュー以来、さまざまなユニットやバンドでライブ、ラジオ、ソングライティングなど精力的な活動を続けているMARKOさん。2005年より、ライブバー「M−Tokyo」のオーガナイザー、メイン・シンガーとして活動。この夏、初のソロアルバム「Love Always」をリリース。モックなでしこリーグのオフィシャル・サポートソング「It's Alrght!!」も収録。
MARKOさんの曲Love Alwaysはこちらで聞くことができます。クリック
★リンク
M−Tokyo
MARKO公式サイト
(水の森公園の木立の間を行きます)
(途中の広場で)
(達成感と満足感。しめくくりの“儀式”です。)
(女性)
(男性)
(男性)
信州斑尾高原で初めて知ったノルディック・ウォーキング。こんどは仙台まで出かけて、市民のノルディック・ウォーキング・クラブ(水の森ノルディック・ウォーキング・クラブ)の例会に参加させてもらいました。水の森公園という、市内ながら別世界のような森の小道を約1時間(途中3回の休憩を含む)歩いてきました。真夏日の暑い日でしたが、森の中は快適で、実に楽しいウォーキングでした。
ウォーキングのあとのお茶のみの会で、3人の方に感想などをお聞きしました。
(インストラクターの高橋さん、ノルディック・フィットネス協会の眞山さんのインタビューを近日中にお届けします。)
クロスカントリースキーヤーの服部さんは、フィンランドでノルディック・ウォーキングに出会い、いまその指導者としてあっちこっちで活躍されています。そういう服部さんのもう一つの顔は「児童指導員」です。2歳から18歳までの子供たちが共同生活をしている施設で服部さんはいっしょに生活しているそうです。
ノルディック・ウォーキング・インストラクター服部正秋さんのインタビューの後編をお聞きください。
シンガーソングライター MARKOさん

ゴスペルをバックグラウンドにもつ優しい声質と確かな表現力で多くの東京のビジネスマンを魅了し続けていらっしゃるMARKOさんのアンチエイジング・ライフスタイルについてお伺いいたしました。
今回は、2回に分けてお届けいたします。第1回の今回は、MARKOさんの初ソロアルバムより、「Love Always」を配信いたします。プレイヤーの三角ボタンをおすと、曲を聞くことができます。
ウェディングをテーマにした曲で、祝福の門出にぴったりのlovely tuneです。
◇次回の予告 (ビデオブログ配信)
★週に少なくとも2回はライブのステージに立つというMARKOさんの活力源はなんでしょう?
★自分自身を意識するために、必要不可欠なこととは?
★MARKOプロフィール
1999年のデビュー以来、さまざまなユニットやバンドでライブ、ラジオ、ソングライティングなど精力的な活動を続けているMARKOさん。2005年より、ライブバー「M−Tokyo」のオーガナイザー、メイン・シンガーとして活動。この夏、初のソロアルバム「Love Always」をリリース。モックなでしこリーグのオフィシャル・サポートソング「It's Alrght!!」も収録。
★リンク
M−Tokyo
MARKO公式サイト
斑尾高原の森林セラピー・モニターツアーではじめて体験したノルディック・ウォーキング。その指導をしてくれたのが服部正秋さん(フィンランド・ノルディック・ウォーキング公認資格者)です。服部さんはまだ26歳。このインタビューシリーズでは最年少かもしれません。しかし、中高年中心のわれわれ生徒に対して、ごく自然な流れるような語りで、ポイントを教えてくれました。なかなかの「芸」です。
スキーに魅せられて育った服部さんは、いまもクロスカントリーの選手ですが、2003年にフィンランドに留学しました。そのとき、日本から来ていた高橋さん(現ノルディック協会公認ナショナルインストラクター)と出会い、ノルディック・ウォーキングのことを知ったのです。
ノルディック・ウォーキングは老若男女に向いた運動だと服部さんは言います。具体的にどういうよさがあるのか、どうぞインタビューをお聞きください。(2回にわけてお届けします。)
服部さんに教わったグループの記念写真
森林浴って本当に効果があるものでしょうか。それが実際に効果があることを実証して、斑尾高原は「森林セラピー基地」として認定されました。佐藤豊さんは、斑尾高原観光協会事務局の職員として、森林セラピーを観光の目玉にするためのモニターツアーにいま取り組んでいます。
そのメニューづくりのために、ドイツの視察が役立ったそうです。ノルディック・ウォーキングを採用したのも、ドイツで目の当たりにしたからだといいます。
詳しくは、再生ボタン(△印)を押してインタビューをお聞きください。

竃v@のiらんどのアイポリスでウェブのトラブル電話相談サービスを企画、運営される、鎌田真樹子さんにお話をお伺いいたしました。
平均年齢の若い職場で得られる感覚や機会を利用し、アンチエイジング。ワーキングウーマンとしての生活はお忙しいのですが、ウィークエンドは博物館やコンサートにお出かけ。感覚を研ぎ澄ますために24時間自分自身でいることが大事なのだそう。
シニアになったときに自分自身の生活がそれ自体芸術作品といえるようになるように日々、アート感覚を養うことがはつらつとした雰囲気に現れていました。
鎌田さんのお話をお聞きください。上のプレイヤーの再生ボタンをクリック!!
☆リンク
魔法のiらんど(アイポリス)

馬島浩美さんはジュエリーアーティストでアンチエイジングの伝道に力を入れていらっしゃる素敵な女性です。サプリメントを厳選する際の注意や、ただ足りない栄養素を補うだけのアンチエイジング方法は間違っているとおっしゃいます。まずは、自分の体を良く知り、たまっている毒を排出することで、より良い吸収を促すことが出来るそうです。
これから、日本のシニア世代に向かって、さまざまなアンチエイジングライフスタイルの提案や勉強会などを開催される予定なのだそう。正しい知識を身に付け、いつまでも社会から必要とされる存在でいるために、何が一番必要なものかを真摯に考えていらっしゃいます。
まずは、彼女のお話をお聞きください。
ブライダル事業を手がける企業MOCの取締役でいらっしゃる芳野祥子(ながこ)さんにお話を伺いました。
(AISET2006以前に収録したものです。収録日:6月14日)

芳野さんは、お忙しい中にあってもホットヨガに通うなどして、心身の健康には気を使っていらっしゃるキャリアレディ。
プロデュースするレストランで提供される「アンチエイジングメニュー」、またそのメニューを通して推進するよりよいライフスタイルの提案など、アンチエイジング時代のパイオニア的存在です。
☆芳野祥子さんリンク
株式会社モック(ブライダル)
ALWAYS CHALLENGE! なでしこ流、キャリア道(芳野さんブログ)
カノビアーノ東京(アンチエイジングメニューが食べられるレストラン)
※原が食べてしまった!アンチエイジングメニューは「続きを読む」クリック
アンチエイジング・パーソン・オブ・ザ・イヤーに選ばれた三浦雄一郎さんの受賞あいさつです。AISET2006(アンチエイジング国際シンポジウム&エキスポ東京2006)のアンチエイジング・ガラで発表された東京国際アンチエイジング大賞の特別賞として授与されました。
今回は会場で収録した映像をお届けします。「アンチエイジング・テレビ」のデビューです。
[表彰状を手渡したA4Mゴールドマン理事長と並ぶ写真]
[掲載記事]アンチエイジング大賞 三浦雄一郎さんら選出
Yahoo!ニュース 2006年6月18日
AISET2006の前日にお聞きした山口りえさんのお話です。
トランペッターという男性的な道を歩んでいらっしゃるとは、外見からは想像つきません。山口リエさんは、モデルでもあり、ただ演奏するというだけでなく、いかに美しく魅せるかを常に考えていらっしゃいます。
とくに、口の横にできる大きなしわを防ぎ、顔を引き締めるためにトランペットの奏法はとても効果的で、原も、簡単にできる方法を教えていただきました。どんなトレーニングでしょう?想像付きますか?
気になる方は、ラジオをお聞きください。
★山口りえさん リンク
山口りえ.com
Melidic Lips 山口りえ
トランペット入門ブック
==以下は、第1日(6月16日)の「ワインと長寿の夕べ」の会場でのゴールドマンさんの英語インタビューの概略です==
原)今回、初めて日本で開催されるアンチエイジングの大きなイベントですが、この日本の「アンチエイジング」について、どのような印象をお持ちでしょうか?
G)日本において、アンチエイジングは急速に浸透して行っていると思います。また、ハイレベルな臨床科学、医師、医療技術などが多く集まる日本は、アンチエイジングが適合しやすい国であり、これからのアンチエイジングについても将来性を持ち合わせていると思います。
原)これから日本においてアンチエイジングに興味を持とうとしている人々、またはアンチエイジングについてほとんど何も知らない一般市民に対して、アンチエイジングというキーワードをとおしてなにかアドバイスがありますか?
G)一般市民の興味を取り込んでいくことはとても重要だと考えています。日本は世界有数の長寿国ですし、最先端技術や医療技術を使いこなすことも得意です。この国では、さらなる平均寿命の延長も可能です。アンチエイジングへの興味が増している事実はとても喜ばしく、前向きな動きであり、私達としても、日本におけるアンチエイジング推進がさらに加速することを大変期待しているところです。
原)わかりました。本日はどうもありがとうございました。
G)ドウモ・アリガト、アリガトゴザイマシタ。
※この前後の記事は、速報のため、音声を中心に急ぎアップしておりまして、写真や文章は追って補充させていだだきますので、ご了承ください。
AISET最終日、大会最高顧問の渥美和彦先生に感想などをお聞きしました。AISET2006は大成功だったと総括されました。
AISET2006はたいへんな盛り上がりを見せて終幕を迎えました。閉会式でうかがった実行委員会の方々の感想です。
折茂 肇先生(組織委員長) <写真右から3番目>
松山 淳先生(実行委員長) <写真中央>
伊藤 壱裕先生(実行委員) <写真右端>
森 吉臣先生(実行委員)
(インタビュア原由祐子)
写真右から2番目は大会最高顧問の渥美和彦先生。左から藤原慶子さん、2番目宮崎美由紀実行委員、3番目角野眞一実行委員・事務局長
AISET2006事務局長の角野眞一さん、おつかれさまでした!閉会式のあとの感想をひとことお聞きしました。
(角野眞一さんと各国の先生たち)