



早くも12月になり寒くなるとともに空気も乾燥し、男でも顔に何か塗らないと肌が張ったように感じられるようになりました。
乾燥による肌のダメージを防止するための「スキンケアア」を丁寧にガイドしてくれるサイトのご紹介です。
先日のサロンでの「手・指のケア」意識調査記事では、若い女性は手指にあらわれる肌の老けには大変気にしていることがわかりますが、これに関連する「スキンケア」サイトの紹介です。
サイトは、第一三共ヘルスケア社が提供する乾燥肌に悩む女性向けに、医師の監修によるアドバス。
ライフスタイル編とスキンケア編に分け、スキンケアに関する各種の基本情報が体系的に網羅されています。
ライフケア編では、以下のような乾燥敏感肌の手入れのポイントが書かれています。
●乾燥性敏感肌の人は肌のバリア機能が低下しているので、こうした刺激物の摂り過ぎには気を
つけて下さい。
●意識して摂りたいのは、肌細胞を生成するたんぱく質です。肉・魚・大豆製品を、一日各60g
●おすすめは、ちょっと息が弾むくらいの有酸素運動です。毎日楽しく続けられることがカギなので、
ウォーキングなどがいいかもしれません。
●気分が沈んだり、ショックを受けたり、家事や仕事に追われたり…。過度な心身ストレスは、自律
神経とホルモン分泌を乱し、肌ダメージを招きます
●眠りの深さも重要です。それは、細胞の修復や再生に関係する成長ホルモンが、睡眠後30分〜
1時間で到達するノンレム睡眠(深い眠り)中に分泌されるためです。
質の良い眠りのためにも、就寝前はできるだけ光や音を抑えて、リラックスできる環境づくりを心が
けましょう。
ロング
<第一三共ヘルスケア社> 【乾燥性敏感肌ラボ】


シニアなりたてのホヤホヤ・オヤジさんこと通称ロング。知りたがりの性格で今回のアンチエイジングもその一つ。

犬と猫と植物をめでながらIT社会の安心、安全の研究にいそしむ毎日。今年は ウォーキングと薬膳でアンチエイジング。

アメリカでローフードを学び帰国、 日本文化にも興味があり、食と日本文化の知識を深めています。 今年は特に野菜と茶道に注力中!

第40代ミス東京、ラジオパーソナリティー、シンガーソングライタ
ーと多彩な才能の持ち主。呼吸法を鋭意研究中。
スペシャリストを目指します。

フィットネスアドバイザーとして、全国を飛び回っています。心身共に健康となる、様々なライフスタイルの提案をしています!

自宅で仕事と主婦業をこなす。グリーンツーリズムで食のアンチエイジングに出会う。

20代も後半。体力と若さある30代を迎えられるよう日々頑張っています。最近の ブームはフラダンス。

日本のネットビジネスの草分け。アンチエイジングの世界でのネット活用をめざす団塊世代。
| おことわり: | アンチエイジング・サロンにおける発言はすべて個人としてものであり、 組織の見解ではありません。 |